太りにくいアイスランキングTOP5
- 真人 那須
- 2025年9月11日
- 読了時間: 3分
〜心斎橋パーソナルジム「シアルズ」が教えるダイエット中のアイス選び〜
はじめに:アイスは太る?太らない?
「アイス=太る」というイメージが強いですが、実は 選び方と食べ方次第で太りにくいおやつ になります。
大切なのは「カロリー」だけではなく、糖質・脂質の量、そして食べるタイミング。
心斎橋パーソナルジム 「シアルズ」 では、甘いものを完全に我慢するのではなく、上手に取り入れながら痩せる方法を指導しています。
今回は、ダイエット中でも安心して食べられる 太りにくいアイスランキング をご紹介します。
太りにくいアイスランキングTOP5
🥇 第1位:ガリガリ君(ソーダ味/約70kcal)
超定番の氷菓アイス。
脂質ほぼゼロ、糖質も控えめで70kcal台。
👉 「どうしてもアイスが食べたい!」という時の最強の味方。
🥈 第2位:アイスボックス(約40kcal/1カップ)
低カロリーかつ氷感覚で食べられる。
運動後やお風呂上がりにも最適。
👉 水分補給にもなるため、ダイエット中の「太らないおやつNo.1候補」。
🥉 第3位:スイカバー(約120kcal)
フルーツ感覚で食べられる氷菓タイプ。
脂質がほぼゼロで、糖質もそこまで高くない。
👉 見た目も楽しく、満足感あり。
第4位:パピコ(チョココーヒー味/約160kcal)
2本に分けられるので「1本だけ」にすれば80kcal。
濃厚さがありながら、食べすぎを防げる。
👉 友達や家族とシェアすれば太りにくさ倍増。
第5位:ヨーグルトアイス(約120〜150kcal)
高タンパク・低脂質の商品が多く、腸内環境にもプラス。
「おやつ」だけでなく「栄養補給」にも役立つ。
👉 美容とダイエットを両立させたい女性におすすめ。
避けたい「太りやすいアイス」
チョココーティング系(ダブルチョコ、モナカジャンボなど)
濃厚カップ系(ハーゲンダッツなどは200〜300kcal超え)
クッキーサンド系(糖質+脂質のダブルパンチ)
👉 共通点は「糖質+脂質」の組み合わせ。これこそが太る最大の原因です。
ダイエット中にアイスを楽しむ3つのコツ
食べる時間は午後3時までに
→ 代謝が高い時間に食べれば太りにくい。
サイズを選ぶ
→ 大きなカップより、小分けやスティックタイプの方が安心。
アイスだけで終わらせない
→ プロテインやヨーグルトと合わせて、血糖値の急上昇を防ぐ。
心斎橋パーソナルジム「シアルズ」流・スイーツとの付き合い方
シアルズでは「甘いもの完全NG」は推奨していません。
大切なのは、楽しみながら痩せる習慣。
LINEで食事を送れば「アイスを食べた日の調整法」をアドバイス
ダイエット中もストレスを減らし、長く続けられる食習慣をサポート
美容・健康も意識しながら、リバウンドしない体を作る
まとめ:アイスは我慢せず「太りにくいものを選ぶ」
✔ ガリガリ君・アイスボックスなど氷菓系は太りにくい
✔ チョコ・クリームたっぷり系は太りやすい
✔ 食べ方・時間を工夫すれば、ダイエット中でも楽しめる
心斎橋パーソナルジム「シアルズ」では、アイスやスイーツを取り入れながら、無理のないダイエット をサポートしています。
✅ 体験トレーニング受付中!
「アイスや甘いものをやめずに痩せたい」
「食事管理を学びたい」
そんな方はぜひ、心斎橋パーソナルジム『シアルズ』 にご相談ください。
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📍大阪心斎橋
シアルズ PERSONAL TRINING GYM
住所:大阪府大阪市中央区東心斎橋
1-9-6藤和シティーコープ105
TEL:090-1732-9900
営業時間:7:00〜23:00(不定休)
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