ケーキ食べたい方必見‼︎最小限のリスクでケーキの食べ方とは⁉️
- 真人 那須
- 2025年9月12日
- 読了時間: 3分
〜心斎橋パーソナルジム「シアルズ」が解説する甘いものとの付き合い方〜
はじめに:ケーキ=太るは本当?
誕生日や記念日、友達とのカフェタイム。
「ダイエット中なのにケーキを食べてもいいの?」と不安になる方は多いのではないでしょうか。
結論から言えば、ケーキ=太ります❗️
ただし食べ方を間違えると血糖値が急上昇し、脂肪がつきやすくなるのも事実。
心斎橋パーソナルジム 「シアルズ」 では、甘いものを完全にNGにせず、「最小限のリスクで楽しむ食べ方」 を指導しています。
ケーキが太りやすい理由
糖質+脂質の組み合わせ
生クリームやスポンジケーキは糖質と脂質のダブルパンチ。脂肪として蓄積されやすい組み合わせです。
GI値が高い
ケーキは血糖値を一気に上げるため、インスリンが大量分泌され脂肪合成が進みます。
食べる時間帯の問題
夜遅くに食べると活動量が少なく、摂取したエネルギーを消費できずに蓄積されてしまいます。
最小限のリスクでケーキを楽しむ5つのポイント
✅ 1. 食べるなら「昼〜午後3時まで」
人の体は午後3時ごろまで代謝が高く、脂肪がつきにくい時間帯。夜遅くのケーキは厳禁です。
✅ 2. 食べる前にサラダやスープを
食物繊維を先に摂ることで血糖値の急上昇を抑えられます。ケーキ単品よりも食べ合わせが大切。
✅ 3. シェアして「半分だけ」
ホールケーキを1人で食べるのはもちろんNG。友人や家族とシェアして「食べたい気持ちを満たしつつ量を減らす」のが賢い方法です。
✅ 4. 飲み物は「無糖」
コーヒーや紅茶は無糖で。カフェラテやジュースを合わせると一気にカロリー&糖質オーバーに。
✅ 5. 食べたら「動く」
ケーキを食べた後は軽いウォーキングやストレッチを。筋肉を動かすことで糖の消費が促進されます。
ダイエット中でも比較的太りにくいケーキ
チーズケーキ:糖質控えめでタンパク質を含む
フルーツタルト:果物で食物繊維&ビタミンが摂れる
シフォンケーキ:生クリーム少なめで軽い
逆に注意したいのは…
モンブランやチョコケーキ → 糖質+脂質の量が多い
ショートケーキのホール食い → 言わずもがなNG
心斎橋パーソナルジム「シアルズ」が伝える甘いものとの付き合い方
シアルズでは「ケーキを絶対に食べるな」とは言いません。
大切なのは 習慣化できる食事管理。
LINEで食べたものを送れば「ケーキを食べた日の調整法」をアドバイス
外食やスイーツを楽しみつつリバウンドしない食生活をサポート
「食べても痩せる」ダイエットを実現
実際のお客様の声
20代女性・会社員
「ケーキをやめられずダイエットが続かなかった私が、シアルズで“食べ方の工夫”を学んで3ヶ月で−4kg!甘いものを楽しみながら痩せられるのは嬉しいです。」
30代男性・会社員
「接待や会食でケーキを食べる機会が多かったのですが、アドバイス通り調整したら半年で体脂肪率−10%。無理せず習慣にできました。」
まとめ:ケーキは「食べ方」でリスクを最小限に
✔ ケーキ=太るではなく、食べ方次第でリスクは減らせる
✔ ポイントは「時間・量・食べ合わせ」
✔ 我慢ではなく「調整する習慣」がリバウンド防止につながる
心斎橋パーソナルジム「シアルズ」では、甘いものを完全に我慢せず、続けられるダイエット習慣 を提案しています。
✅ 体験トレーニング受付中!
「甘いものを楽しみながら痩せたい」
「無理な食事制限で失敗したくない」
そんな方はぜひ、心斎橋パーソナルジム『シアルズ』 へご相談ください。
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📍大阪心斎橋
シアルズ PERSONAL TRINING GYM
住所:大阪府大阪市中央区東心斎橋
1-9-6藤和シティーコープ105
TEL:090-1732-9900
営業時間:7:00〜23:00(不定休)
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