特別なトレーニングをしなくてもいいんです!フォーム、重量が合っていればヒップアップします‼︎🍑
- 真人 那須
- 2025年10月8日
- 読了時間: 4分
こんばんは🌆
続けられるパーソナルジムで有名な心斎橋にある「シアルズ」です!
💪特別なトレーニングをしなくてもいいんです‼︎
ちゃんとしたフォームと重量でやれば効果出ます‼︎
🎯 「頑張っているのに効果が出ない…」 その原因、実は“やり方”にあります。
「SNSで見たトレーニングを真似しているのに全然効かない」
「ジムに行ってるのにヒップアップしない」
そんな経験、ありませんか?
多くの方が“新しい種目”や“特別な器具”を探しますが、
本当に大切なのは、**“何をやるか”ではなく“どうやるか”**です。
どんなにシンプルな種目でも、
正しいフォーム・適切な重量・正しい意識があれば、
体は確実に変わります🔥
今日は、心斎橋パーソナルジム『シアルズ』が実際に指導している
“特別なことをしなくても効かせられる王道3種目”をご紹介します。
🍑 1. ヒップスラスト:お尻の丸みを作る最強トレーニング
「ヒップアップしたいならコレ!」といっても過言ではない、
ヒップスラスト(Hip Thrust)。
狙う部位はもちろん“お尻(大臀筋)”。
フォーム次第で、ただの腰上げ運動にもなるし、
理想のヒップラインをつくる“最強種目”にもなります。
✅ 正しいフォームのポイント
肩甲骨をベンチに乗せる(高すぎず、肩が安定する高さ)
膝の角度は90度前後(足を前に出しすぎると太もも前に効いてしまう)
骨盤を丸めながら上げる意識(腰反りNG!)
トップでお尻をギュッと締める
上げ下げのスピードではなく、**「お尻を使って持ち上げる感覚」**が最重要です。
💡 よくあるNG
腰を反って上げてしまう
頭や首に力が入る
速い動作で反動を使う
→ お尻よりも腰に負担がかかってしまいます。
正しく行えば、週1〜2回でもヒップラインが変わるほどの効果があります🔥
🦵 2. ブルガリアンスクワット:太ももとお尻を同時に引き締め!
次に紹介するのは、下半身の万能トレーニング
ブルガリアンスクワット(Bulgarian Split Squat)。
片足をベンチや台に乗せて行うこの種目は、
お尻・もも裏・内ももを同時に鍛えられる一石三鳥トレーニングです。
✅ 正しいフォームのポイント
前足の位置が近すぎないこと(膝が前に出すぎると前ももメインに)
後ろ足は“支えるだけ”で力を抜く
上半身はやや前傾しながら、真下に下げるイメージ
膝とつま先の向きを合わせる(内股・ガニ股はNG)
「お尻を後ろに引くように沈む」と、もも裏からヒップラインにかけて効いてきます🔥
💡 よくあるNG
前足が近すぎる(膝に負担)
上体が起きすぎて腰に効く
勢いで上下してしまう
→ 1回1回を丁寧に、下ろす時にゆっくり“効かせる”ことがポイントです。
💠 3. ヒップアダクション:内ももを引き締める“縁の下の力持ち”
「内もも(内転筋)」は意外と意識しづらい筋肉。
しかし、ここを鍛えることで骨盤の安定が増し、
脚やせ・姿勢改善・ヒップアップにもつながります。
✅ 正しいフォームのポイント
背もたれに背中をつけて姿勢を固定
脚を閉じる瞬間に“内ももを意識”する
可動域をしっかり使う(大きく開いて閉じる)
反動を使わず、ゆっくりと動作
シンプルな動きですが、意識できているかどうかで効果が10倍違います。
📈 継続で変わるボディライン
実際、シアルズで週1〜2回トレーニングを続けた方の多くが、
2ヶ月でこんな変化を感じています👇
ヒップラインが丸くなった
太ももにスキマができた
骨盤の傾きが改善され、姿勢がきれいに
むくみが取れて脚が軽くなった
「特別なことはしていないのに、確実に変わっていく」
これこそ、“正しいフォーム×適切な負荷”の力です。
🏁 心斎橋で“効かせるトレーニング”を体験!
「何をやっても効かない」
「フォームが合ってるか分からない」
そんな方は、ぜひ一度“シアルズ”へお越しください。
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